2017年06月29日

OUTLIVE DEADLOCK season2:英田サキ

4199008837【Amazon co.jp限定】OUTLIVE DEADLOCK season2書き下ろしショートストーリー付き (キャラ文庫)
英田サキ 高階 佑
徳間書店 2017-06-27

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ハリウッドの巨匠に見込まれ、ヨシュアが銀幕デビュー!?
撮影でカリブ海の島国を訪れたヨシュアとロブ。軍事アドバイザーとしてディックも同行し、ユウトも陣中見舞いに駆けつける。陽光煌く南国でのつかの間の穏やかな休暇──。
ところが帰国前日のパーティーで、大統領暗殺を狙うクーデターが勃発!?
一度は銃を捨てたディックが、再び闘争本能に火を灯し、ユウトと共に立ち向かう──!!




1作目のDEADLOCK読んだ時、ああ英田サキさん、刑務所萌えなのね…と思ったのを覚えてます。
今回は、特殊部隊萌えね、と(笑)
私も好物です。


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2016年12月18日

遠い岸辺:英田サキ

4813013090遠い岸辺 (SHYノベルス)
英田 サキ ZAKK
大洋図書 2016-11-30

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マル暴の刑事でありながら傷害事件を起こした射場は、出所してから下っ端ヤクザとして自堕落に生きていた。そんなある日、暴力団の企業舎弟、日夏晄介のボディガードを任される。それはずっと憎んでいた男との再会でもあった。ゲイではないと言いながら男を抱き、男に抱かれる日夏。同性愛を嫌悪する射場は苛立つが、一緒に暮らすうちに謎めいた年上の男に惹かれていく。だが日夏の命を狙う何者かが現れ…!?愛と憎しみ、魂の再生の物語、誕生!!



年末によく英田サキさんの本読んでるなあ…。
偶然だろうけど。


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2015年12月23日

STAY・AWAY:DEADLOCK番外編:英田サキ

4199008195STAY: DEADLOCK番外編1 (キャラ文庫)
英田 サキ
徳間書店 2015-11-27

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4199008233AWAY DEADLOCK番外編2 (キャラ文庫)
英田サキ 高階佑
徳間書店 2015-12-18

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シリーズ完結後もますます広がるDEADLOCKワールド──ロス市警刑事のユウトと、警備会社のボディガードとなったディックはLAで二人暮らしをスタート。恋人となったロブとヨシュアの愛も深まり、予想外にパコがトーニャに告白!! 新たなカップルの兆し…!? 完結後に発表された番外編を一挙収録!! それぞれの人生を歩み始めたDEADLOCKキャラクターたちのその後v 高階佑による漫画も収録。



本としてまとまる日を心待ちにしてました!

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2015年01月04日

ヘブンノウズ 物語:英田サキ

4813012779ヘブンノウズ 物語 (SHYノベルス)
英田 サキ 奈良 千春
大洋図書 2014-12-27

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イラストレーターの千野旭は、弟のミツルと一緒に恋人でベストセラー作家の渋澤征武の屋敷で暮らしている。最初は渋澤に反発ばかり感じていた旭だが、いまでは身体も心も渋澤に囚われていた。子供らしい明るさを取り戻しつつあるミツルに、嫉妬と独占欲を隠さず愛してくれる渋澤。穏やかで満たされた日々だったけれども、ある出来事が旭を不安に陥れて…!?『ヘブンノウズ』シリーズ、ついに完結!!



2014年最後の読書はこの本と思ってましたが、まさかの配達間に合わず!
…メール便で一週間以上かかったのはじめてだったので、さすがにあせった。
年末年始はさむと、ネット通販は危険。
とにかく、慌ただしい年末ではなく、落ち着いた新年にゆったり読めてしあわせでした。

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posted by 棗 at 12:17| Comment(0) | TrackBack(0) | BL(小説)>英田サキ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2014年03月18日

神さまには誓わない:英田サキ

4344830261神さまには誓わない (リンクスロマンス)
英田 サキ 円陣 闇丸
幻冬舎 2014-02-28

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何百万年生きたかわからないほど永い時間を、神や悪魔などと呼ばれながら過ごしてきた、腹黒い悪魔のアシュトレト。アシュトレトは日本の教会で名前の似た牧師・アシュレイと出会い、親交を深める。しかし、彼はアシュトレトが気に入りの男・上総の車に轢かれ、命を落としてしまう。アシュトレトはアシュレイの5歳の一人娘のため、柄にもなく彼のかわりを果たすべく身体の中に入り込むことに。事故を気に病む上総がアシュレイの中身を知らないことをいいことに、アシュトレトは彼を誘惑し、身体の関係に持ち込むが…。



前作のカプがそこまで好みじゃなかったから、どうしようかなと思ってたんですが、読んでみたらこちらはとてもツボにきました。
アシュトレトみたいなタイプ、全然好みじゃないと思ってたのに…!

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2013年05月03日

ヘブンノウズ 赦罪:英田サキ

ヘブンノウズ 赦罪 (SHYノベルス303)ヘブンノウズ 赦罪 (SHYノベルス303)
英田 サキ 奈良 千春

大洋図書 2013-04-30
売り上げランキング : 74805

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ベストセラー作家の渋澤征武にイラストの才能を見いだされた千野旭は、弟のミツルと渋澤の屋敷で暮らしている。
恋人はつくらない主義だと宣言している渋澤に恋した旭は、身体だけの関係でもいいからと訴え、渋澤はそばにいることを許した。
渋澤がある過去に苦しんでいることを知った旭は、渋澤の力になりたい、今は無理でもいつか本当の恋人になりたい、そう思っていた。
そんなとき、旭はかつて渋澤と寝ていた速水に怪我を負わせてしまう。
好きなのに、擦れ違っていく想いに旭は・・・!?



あらすじ読んで、泥沼展開?と恐る恐る読みはじめました…(案外気が小さい)。






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2012年11月28日

アウトフェイス ダブル・バインド外伝:英田サキ

4199006907アウトフェイス ダブル・バインド外伝 (キャラ文庫)
英田 サキ 葛西 リカコ
徳間書店 2012-11-27

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<あらすじ>
極道の一大組織である東誠会三代目を、凶暴な狂犬が狙っている!? 会長となった新藤の愛を受け入れ、本宅で暮らし始めた葉鳥。ところが襲名を逆恨みする元舎弟の稗田が、新藤の命を狙うと予告!! 「新藤さんに何かあったら殺す」心配で焦燥を募らせる葉鳥は行方を追って奔走するが!? 極道の愛を得て成長した葉鳥の覚悟が試される!! 若き日の新藤と葉鳥を描く「名もなき花は」も同時収録!!
 



雑誌で読んで、文庫化されるのを楽しみにまってましたよ。
やっぱりこの二人、すごくいい!

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posted by 棗 at 20:45| Comment(0) | TrackBack(0) | BL(小説)>英田サキ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2012年11月03日

ヘブンノウズ 足跡:英田サキ

4813012531ヘブンノウズ 足跡 (SHYノベルス285)
英田 サキ 奈良 千春
大洋図書 2012-10-31

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<あらすじ>
ベストセラー作家の渋澤征武にイラストの才能を見いだされた千野旭は、幼い弟のミツルと一緒に渋澤邸で暮らすようになった。渋澤は恋人をつくらない主義だと自ら宣言していたが、旭は渋澤のキスが忘れられずにいた。あのキスはなんだったのか、何か意味はあったのか?本当は自分の気持ちに気づいているのではないだろうか?旭は渋澤が気になってしかたがなかった。そんなある日、旭は渋澤たちと温泉に行くことになって!?―。


表紙がいいですね〜。
二人の距離がすっごく近づきましたね(≧∀≦)
でも2巻でこの密着度だったら、最終的にどうなっちゃうの!?

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2012年10月22日

いつわりの薔薇に抱かれ:英田サキ


<あらすじ>
気品溢れる風貌と鋭い眼差しを併せ持つ、香港マフィア・アレックス。来日した彼を監視するため、滞在ホテルのバトラーとして潜入した高峰だったが、アレックスは初対面から無理難題を押しつけてくる。「恋人のようにお客様に惚れ込むこと」教えられたバトラーの極意を実践するように、甲斐甲斐しく尽くし信頼を得た高峰だったが、互いの気持ちはいつしか信頼と任務を越え…。マフィア×潜入刑事の灼熱愛。


発売当時買ったのに、今まで積んでました…。

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2012年06月04日

2012年03月10日

ヘブンノウズ:英田サキ


<あらすじ>
君が恋に落ちる相手は、すでに君のそばにいる

「私はね、君の絵に恋をしたんだ」
ベストセラー作家の渋澤征武と知り合ったその日旭はそう告げられた。
半年前にある事件で母を亡くし、ショックから言葉を失った幼い弟と暮らしている旭は、もし、あの日、もしあの時・・・
そんな後悔に囚われて毎日を送っていた。
けれど、渋澤に会った日から、すべてが変わり始めた!
恋人はつくらない主義と宣言する渋澤、男女問わず恋する薫、執事の宇喜田を始め、個性豊かな渋澤邸の住人たちに、最初は反感を覚えた旭だったけれども!?

渋澤邸に集うのは才能あふれる人間、それとも・・・!?
待望の新シリーズ開始!!


久々の英田さんのSHYノベルスは、シリーズモノでした。
これは続きが気になります!
4月が楽しみ(≧∀≦)

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2011年10月11日

ダブル・バインド1〜4:英田サキ


ダブル・バインド 2 (キャラ文庫)ダブル・バインド3 (キャラ文庫)ダブル・バインド4 (キャラ文庫)

<あらすじ>
夢の島で猟奇的な餓死死体が発見された!? 捜査を担当することになったのは警視庁刑事の上條嘉成。鍵を握るのは第一発見者の少年だ。ところが保護者として現れたのは、臨床心理士の瀬名智秋。なんと上條が高校時代に可愛がっていた後輩だった!!変貌を遂げた瀬名との再会に驚く上條だが・・・!? 謎の連続殺人を機に一度終わったはずの男達の運命が交錯する-英田サキ渾身の新シリーズ!!


メインカップルではなく、脇の二人に萌えに萌えた…!
小冊子の番外編まで美味しくいただきました。


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2010年01月05日

最果ての空:英田サキ


<あらすじ>
~惚れても手に入らない男 そんな男に恋した男は~

警視庁公安部外事第一課第四係の刑事であり、ウラに属する江波郁彦は、ある日、秘匿追尾していた男に尾行を見破られるという失敗をおかしてしまう。
そしてその日、上司に呼び出された江波は、そこで警視正、篠塚英之からある事件の班長に指名される。
篠塚は若くして公安部部長に次ぐ地位にあり、一見穏和だが常に冷静で、何を考えているのかわからない男だ。
江波はある事件から篠塚に反抗にも似た感情を持っており・・・・!?事件にはできない事件を追う、男たちの静かな闘いの物語!


やっぱり私はエスシリーズ、好きなんだ…。
これで終わりかと思うと、すごく寂しい。
でも、すごくよかった!
義兄さん!


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2009年12月08日

恋ひめやも:英田サキ


<あらすじ>
「想うだけでいいから、先生を好きなことを許してほしい」。結婚目前で参加した高校の同窓会で、担任教師の水原と再会した棚橋。昔の地味な印象とは裏腹に、艶めく笑顔の水原に、急速に惹かれていく。恋人より今は先生と一緒にいたい…。けれど、ある日突然「もう家に来るな」と拒絶され!?今ならまだ引き返せる、なのに想いを断ち切れない―執着も嫉妬も肉欲も、初めて知った真実の恋。



「恋・秘め・やも」だと思ってた…。


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2009年06月13日

I need a love that grows:英田サキ



「DEADLOCK」番外編。

ということで、全サ届きました〜♪
最近キャラの全サは、シンプルだけど装幀がかっこいいよ!

ロブ×ヨシュアのお話と、ディック×ユウトのお話の二つでした。
シリアスな内容で、とっても読みごたえがありましたね。

また本編読み直そうかな・・・。

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2008年11月30日

SIMPLEX:英田サキ


<あらすじ>
FBIに協力する犯罪心理学者・ロブの誕生日パーティに届いた謎の贈り物。”君の古い友人より”というメッセージが添えられた白い箱──贈り主はなんと、かつて全米を震撼させた連続殺人鬼・シリアル・キラーを名乗っていた!! ロブの警護を志願したのは、金髪の怜悧な美貌のボディーガード・ヨシュア。有能だが愛想のないヨシュアは、どうやら殺人鬼に遺恨があるらしい。危険と隣り合わせの日々を送るうち、彼への興味を煽られるロブだが…。『DEADLOCK』シリーズ待望の番外編!!
犯罪心理学者×ボディガードモノ。


ロブ!よかったね!


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2008年01月13日

愛してると言う気はない :英田サキ


<あらすじ>
三年前に警察をやめ、現在、ひとり『陣内探偵事務所』を経営するしがない探偵、陣内拓朗には、とびきり特別な恋人がいる。それは新宿歌舞伎町一帯をシマに暗躍する、美形だが凶暴なヤクザ、天海泰雅だ。見てくれの繊細さとは裏腹に、東日本最大の暴力団組織、紅龍会の直系二次団体周藤組の幹部であり、『周藤の虎』と呼ばれ、恐れられている男だ。恋人になったとはいえ足蹴にされ、おまけに最近では、陣内の尻に執着を見せつつある。そんなある日、ひとりの青年がある人物の説得を依頼してくるのだが!?悲しくも愛しいヤクザと探偵のラプソディ。
探偵×ヤ○ザモノ。


記念すべき年越し本です(笑)
除夜の鐘を聞きながら読んだんですが、楽しみにしてただけありました。
・・・前作「さよならをいう気はない」(感想はコチラ)よりも、俄然萌えました。
表紙の天海からも、完全ノックアウトでしたよもう。




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2007年08月03日

Lingering scent  〜罪な残り香〜:英田サキ



「エス 残光」の英田さんのサイン会で配布されたという小冊子に載っていたSS。
大洋図書のHP、B'Sgardenで読めるようになってました。
SHYさん太っ腹♪
東京まで行けなかった地方モノには、嬉しい企画です〜。


なにはともあれ、”ハイパースケベモード”。
その一言が、妙にこころに残るお話でした(笑)
いやもう、また宗近と椎葉の話が読めたと言うだけで、感無量・・・。
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2007年07月04日

花嫁のピジョンブラッド:英田サキ



<あらすじ>
亡くなった母の願いを叶えるため、祖父に会いに藤ノ宮家にやってきた弘人だが、彼には秘密があった。ある事情から本当の名前を隠し、「光」と名乗っているのだ。だが、藤ノ宮グループ会長補佐の久遠に秘密を知られてしまい…。


「DEADSHOT」の興奮冷めやらない今、なぜ(笑)
・・・それは前作、「DEADHEAT」の感想書いてなかったことに気付いたから。
前置きはよしとして、英田さんの衝撃作(笑)「花嫁のピジョンブラッド」です。
正直に言います。
・・・発売当時、スルーしました。
だって、花嫁ですよ?ウエディングベールですよ?
怖くて読めません(笑)
と、思ってたんですけど、なんのはずみか買ってしまいました。




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2006年12月12日

ラブ・シェイク〜恋のカクテル召し上がれ:英田サキ




<あらすじ>
見習いバーテンダーの小野寺秋良を、代議士である父の秘書をする檜垣が訪ねてくる。
親から与えられた身分不相応のマンションを出て、ひとりでアパート暮らしをし、大学にもあまり通っていない彼を心配して、父親に頼まれ連れ戻そうとする檜垣。
けれど、二年前、酷い言葉で檜垣に傷つけられた秋良は、酷く反発する。
しかし、ある誤解から、寝ることになってしまった二人だったが・・・。
代議士秘書×バーテンダーモノ。

プラチナ文庫か〜と、きらきらだしな〜、と避けていたこの作品。
しかも、タカツキノボルさんのイラスト。
エロいんだよなー(笑)
・・・いやー、なんつうか、脇CPが気になる話でしたね。



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posted by 棗 at 21:34| Comment(0) | TrackBack(0) | BL(小説)>英田サキ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする