2009年11月16日

BLCD「ラ・サタニカ」


ラ・サタニカ

ラ・サタニカ

  • アーティスト:
  • 出版社/メーカー: インディペンデントレーベル
  • 発売日: 2007/10/31
  • メディア: CD



<キャスト>
真下周士:立花慎之介、松嶋元紀:羽多野渉
科川:坪井智浩、夏木:梶裕貴

<内容>
「俺の指はきっと甘いよ?」

ずっと片想いしていた真下の思わせぶりな態度に、想いを抑えきれなくなった松嶋は―――。
乙女系ヘタレワンコ×キチク眼鏡の駆け引きラブ!


ヘタレワンコあってこそ、鬼畜受けが生きてくる。
鬼畜受けがあってこそ、ヘタレワンコも輝くというもの。
…ようするに、ステキカップルということです(笑)




最初に噂聞いた時、鬼畜受けってなんだよ?!と思ったんですが、こういうことなんですね〜。
アホのコをついつい弄んでしまう、その気持ちわからないでもない(笑)
だって、アホのコカワイイんだもん。
まさに思うツボだよね(≧∀≦)

それにしても雰囲気と声とがばっちりでしたよね♪
真下@立花さんのこの美人ボイスはなにごと〜。
今まで、立花さんの声だと、わりとにぎやかな感じの高校生役をきくことが多くて、こういうツンとした感じは初めて聞いた気がします。
でも、それがまたすてき♪♪♪
つんとすまして、ヘタレワンコを弄ぶ弄ぶ…。
なのに、あのヒミツっていうか…、ぎゃーそのギャップはなによー。
鬼畜受けなのに、××(一応伏せてみた)って(≧∀≦)
ちょー萌える〜。
そんなギャップありまくりの鬼畜受けに、とにかく弄ばれちゃっててまさに思うツボなワンコちゃん、松嶋@羽多野さん。
やっぱさ、羽多野さんって、ヘタレたワンコがはまりすぎるよ(笑)
松嶋って、真下のことが好きで好きで好きでたまんないんですが、その気持ちを真下には告げてないんですよ。
でも、真下にはまるわかり(笑)
だからもう、かわいそうなくらい翻弄されてます。
…だがそれが、ワンコのいいところだ(≧∀≦)
そのくせ、いざ本番となると、ヘタレワンコも面目躍如。
えっちの時、いきいきしてるよね〜(笑)
あーもー、ワンコがたまらなくかわいかった!
原作コミックも読みたいー(≧∀≦)

ところで、ついったーで言った、聞き分けができなかったドラマCDはこれではないのです。
今回は梶くんも、坪井さんもすぐわかって、なんかうれしかった。

posted by 棗 at 21:00| Comment(0) | TrackBack(0) | BLCD | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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